はじめまして、彩(あや)と申します。

 

今回の記事では、私の自己紹介と想いを書いていきます。

 

私は44歳の時に、「確実にバストアップできるアイテム」に出会い

3ヶ月で,念願だったAカップから

3カップアップのDカップのバスト

を手に入れました!

 

 

Dカップになったことで、

女性としての確固たる自信を手に入れました。

これはもう最高に気持ちのいいものです。

 

 

バストアップに成功してから起きたことを箇条書きにして書きますと

  • Dカップ以上対象のセレブワンピースが、とてもグラマラスに着こなせるようになりました!
  • 初対面の人に、必ず一目置かれる存在になりました。
  • おばさんと呼ばれなくなりました。
  • 夫から、毎日のように愛されるようになりました。
  • 男性からとても優しくされるようになりました。

 

このように書くと

あなたは体質的に胸が大きくなる、遺伝的に胸が大きい要素があったからバストアップに成功したのでしょ?

 

 

と思われるのですが、私はこれまで、

30年以上、Aカップ

のそれは貧相なバストしか持っていなかったのです。

 

そして、そのために、着られる服も限られ、

自分の本当に着たい服も着られない

野暮ったい40歳のおばさんだったのです。

 

 

私は、中学生の頃からずっと

自分のバストにはとてもコンプレックスを持っていました。

 

周りの同級生の子達と比べて、

明らかに小さい胸。

まだ、小学生なの?

と思われるようなまっ平らな胸でした。

 

周りの友人達は、小学校の5,6年から、

子供用のブラジャーを付けていたのに、

私のブラジャーデビューは何と、

中学1年生からだったのです。

 

高校生になっても、

私のバストの成長は、

と〜〜〜〜〜ってもゆっくり。

 

少しは、膨らんできたのですが、

まあ、Aカップという状態でした。

 

それが嫌でパット付きのブラを付けていたのですが、

なんとそんなときに

はじめての彼ができたのです。

 

しかし、その彼とは、

トラウマになるような

ひどいお付き合いになってしまいました…

 

月日が立ち、私は、大学生になり、

就職して普通に働き始めました。

 

けれど、高校生の時の初彼に言われたことが

ものすごいトラウマになってしまい、

その後も、彼ができても、

どんなふうに女として自信を持って良いのかわからず・・・・・

 

小さな胸を気にせずに付き合ってくれた男性もいたのですが、

うまく行かず別れる・・・・・

といった状態を繰り返していました。

 

そして、35歳もすぎ、

もうこのまま独身なのかなと思っていた時に

今の夫と出会い結婚しました。

 

夫は、本心としては、

胸の大きな女性が好きならしく、

結婚してから毎日のように

私の胸の小ささをいじっていました。

 

愛情の裏返し的にからかっているだけじゃないの?

なんやかんや言っても仲がいいのね?

と思われるかもしれませんが…

毎日言われると流石に嫌になります…

 

しかし、私は、あるバストアップ方法に出会って、

一気に長年の貧乳コンプレックスから開放されました!

 

現在は、自分の着たい、オシャレ度が高い服を好きなように着て

お出かけがとても楽しくなりました。

 

夫も、胸の小ささを言うことはなくなりました。

そのかわり、毎日のように愛されています。

 

外出先では、ふとした時に男性と話すとき、

以前では考えられなかったような

優しい態度で接してもらうことが多くなりました。

 

このような毎日を過ごすことにより、

今では、過去のトラウマや、コンプレックスが消えて

なんだか、全く別の女性になったように感じています。

 

正直、もっと早くにバストアップを真面目に頑張ればよかった、

と思っています。

 

胸が大きくなることで、

女性としての人生がこんなに素晴らしい毎日に変わるなんて。

 

その上で、このブログを読んでいただけたら嬉しいです。

 

彩の理念 見た目のコンプレックスを解消するだけで人生は180度変わる!

 

自分の思い通りの美しく豊かなバストを手に入れて

私が思ったことは、人間の内面は、

外見の影響を自分の予想以上に大きく受け、

それにより、人生が激変してしまうのだなということでした。

 

もちろん、人の魅力は外見だけでは無いと思います。

人生を進めていく上で内面の成長は欠かせません。

 

けれど、限られた寿命の中で、

現代社会のようにとても忙しい毎日を生きる私たちは、

人の内面を時間をかけてじっくり見られない時もあります。

 

仕事の面接や、恋人を作る時、

結婚相手に出会う時、

第一印象はとても重要な要素です。

 

見た目の印象で、判断されてしまう場面はとても多いのです。

 

そして、その見た目の印象には、

その人の自信のある無しも雰囲気として

しっかり現れます。

 

自信がない状態だと、やはり全体的に弱々しく、

たよりなげで暗い印象になってしまいます。

 

 

その結果、つかむことができたチャンスを逃してしまったり、

自分の気持ちをや意見を、押し込めて言えなかったり。

 

気になる男性に声をかけることができなかったり

夫の理不尽な発言に言い返せなかったり

やりたいことや、挑戦したいことがあっても、

前に進むことができなかったり

 

自分自身で可能性を潰してしまうのです。

 

自信がないだけで。

 

それって、すごくもったいないことです。

 

逆に自分に自信のある人は、

いつも堂々とした自然体の態度で

気持ちにもゆとりがあり、

人生のあらゆる場面で、

その人の本来の姿を表現することができるので

自分の思うような人生を生きることができるのです。

 

 

実際に私は、バストアップして豊かな胸を手に入れてから、

別人のように生まれ変わりました。

 

私はバストアップを通じて

美しい豊かなバストを手に入れただけではなく

 

女性として自信を持てるようになり

精神的にも快適になり、毎日の生活の喜びが増え、

人生自体もワンランクアップした

と実感できる毎日を過ごしています。

 

女性にとって自信の源は、

バスト以外にもたくさんあると思いますが、

 

このブログでは、30年以上もAカップだった私の経験を通して

女性にとって美しく豊かなバストを手に入れることが、

どんなにその後の人生を豊かに変えてしまうのか

について、伝えていきたいと思っています。

 

そして、少しでも多くの小さな胸で悩む女性が、

バストアップを通じて

人生をより豊かにしていっていただければ

と思っています。

 

ぜひ楽しんで読んでいってくださいね。

 

 

それでは、彩の物語の始まりです。

 

 

彩の過去のお話

 中学校時代〜まな板にブラ

私は、中学生の頃からずっと

自分のバストにはとてもコンプレックスを持っていました。

 

周りの同級生の子達と比べて、明らかに小さい胸。

まだ、小学生なの?

と思われるようなまっ平らな胸でした。

 

周りの友人達は、小学校の5,6年から、

子供用のブラジャーを付けていたのに、

 

私のブラジャーデビューは

何と、中学1年生からだったのです。

 

初めて、母親とブラジャーを一緒に買いに行ったときも、

一番小さいサイズのブラ!

 

しかもカップの半分以上にゆとりがある状態…

下着を上から着ると、

明らかにカップがペシャっと潰れました…

 

ブラいらないんじゃね?

 

という感じでしたが、母からの女のたしなみと言われ、

揃えることになりました。

 

母も気まずそうでした…

母に、「お母さんも、胸が小さかったの?」

と問いただしたこともありました。

  

その頃、周りの友達は、すくすくと胸が育っていて、

スポーツブラを卒業し、

可愛いレースのついた、ピンクやソフトイエローの

とても愛らしいブラを付けていました。

 

それに引き換え私は、

ブラデビュー用の白い初心者ブラ。

真ん中のリボンも白かったので、

色気もへったくれもありませんでした。

 

中学生になったのに、まだ小学生みたい…

 

体育の着替えの時間が猛烈に憂鬱…

周りの子は、かわいいブラのデザインの見せあいっこ

をして楽しんでいましたが、

私は、いかに気づかれずに、

見られずに着替えることで頭がいっぱい。

 

みなぎる緊張感の中、いつもコソコソ着替えていました。

 

そして、2年、3年と学年が上がるに連れ、

友人たちはBカップ、Cカップと

どんどん胸が大きくなっていくなか、

自分はずっとAのまま。

 

片思いをしていた男子はいたのですが、

自分に自信が持てずに何もしないまま。

 

高校は、共学だと男子の目がストレスになると思い

勉強に専念して、高校は、共学ではなく

女子校へ行くことにしました。

 

高校時代〜超ショック! 男の子と本音を実体験〜

 

高校生になり、

相変わらずサイズはAカップだったのですが、

初心者ブラをしているのが嫌になり、

無理して、普通のブラを着ていました。

 

けど、サイズはもちろん、

優等生Aカップ!

そして、男子からのクレーム率が高い、

パッド付きを愛用!

 

そのおかげ?か、とりあえず、

高校2年生のときに、初彼ができました。

 

私は女子校に通っていたので、

彼との出会いは、友達から誘われた合コンでした。

 

彼も同じ高校生。

同じ学年の男の子でした。

 

週末に映画を見に行ったり、ショッピングをしたり

図書館でお勉強デートをしたり

ドキドキしたり、緊張したり、

今まで経験したことがない新鮮な気持ちでした。

  

そして、とうとうその日がやってきました。

そうです、初エッチです。

  

彼の両親が旅行ででかけている日に、彼の部屋で…

ムードも絶好調に達し、

こんなに私のことを見てくれる人だから

私の素のままをみても、何も変わらず、

ラブラブで付き合い続けることができる!

 

そう、確信していました。

 

しかし、

 

私のあんこたっぷりのぼったりとしたブラを外し、

私の姿を見た彼は、一瞬引き、こう言ったのです。

 

「マジかよ…引くわー」

「なんか、ごめん、えっと…ちょっと無理かも…」

 

それから、彼からの連絡は途絶えて、

初めての恋は自然消滅しました。

 

あとから、合コンをセッティングした友だちから聞いたのですが、

彼らは、ただ単に、初めて体験したかっただけとのこと。

 

結果的には、そんな不誠実な人に、私の初めてを捧げなくてよかった

と思ったのですが、好きになった人に自分の裸を見られて言われた言葉は

私をとても傷つけました。

 

原因は何だったの?

デートはいつも楽しかったのに。

 

やっぱり、胸が小さすぎたから?

あんこたっぷりの、胸より重いブラを付けていたから?

 

大学時代、社会人〜トラウマから結婚につながる彼ができない〜

 

月日が立ち、私は、大学生になり、

就職して普通に働き始めました。

 

けれど、高校生の時の初彼に言われたことが

ものすごいトラウマになってしまい、

その後も、彼ができても、

どんなふうに女として自信を持って良いのかわからず、

彼ができてもその彼の私に対する気持ち信用することがでず

その結果、彼からの連絡の間隔が少しでも開くと、

自分から連絡しすぎてダメになったり

深い関係に至るまで、時間をかけすぎてダメになったり・・・・・

小さな胸を気にせずに付き合ってくれた男性もいたのですが、

自信のなさから誤解されうまく行かず別れる、

といった状態を繰り返していました。

 

中には、「開けてびっくり」なんて言われたこともありました。

 

パッド付きブラをしていたことを詐欺といった人もいました。

 

傷口に塩を塗られて、すり込まれたみたいですごく嫌でした。

 

結婚、ママ時代の始まり〜夫や子供からの悪意ないいじり、けど辛い〜

 

そして、34歳もすぎ、

もうこのまま独身なのかなと思っていた時に

出かけた合コンである男性と出会いました。

 

彼は、私と同い年のサラリーマンでした。

 

お互い、大人同士の恋愛で、ある意味二人とも

酸いも甘いも経験してきたので、

彼とのお付き合いは、比較的順調だったのですが、

やはり、深い付き合いになった後は、

どこか彼の気持ちが前よりも

冷めたようなに感じていました。

 

そして、来たのです。

そんな二人を引き裂く出来事が!

 

彼が、会社から、九州への転勤を命令されたのです。

 

もう、歳も歳だし、ついてきて欲しいと言われたら

迷わずついていこう。

東京の暮らしはとても楽しかったけれど、今度こそ

女の幸せをつかもう。

 

そう、思っていました。

しかし、彼からそう言った言葉はなく、

彼は、九州へと旅立って行きました。

 

だた、別れたわけではなかったので

遠距離恋愛に突入です。

 

彼も、転勤を命じられて、精神的にも、仕事的にも

とても忙しかったので、落ち着いたらきっと

そう言う流れになる。

 

そう思っていました。

しかし、夜にSkypeで話そうとしても

仕事が忙しいから時間が取れない、の一点張り

 

じゃあ、土日に話そうよ、と言ってみましたが

とにかく仕事が忙しくて、覚えなければいけないことや

人間関係のことなどで、土日も時間を取れない、

と言われてしまい、声を聞くことすらできなくなってしまったのです。

 

そして、この歳で、自然消滅的に彼とのおつきあいは終わってしまいました。

 

私では、彼をつなぎとめられなかった…

女としての魅力や、女子力が圧倒的に無いんだな…

お料理とか結構頑張ったのに…

そういうのではつなぎとめられないのかな…

 

34歳…まだ、かろうじて、結婚できる可能性が残されている年齢なのに…

 

もう、本当にこのまま独身なのかな、と思っていました。

 

そして、35歳を迎え、四捨五入すると、とうとう40歳

と言う年齢になり、今の夫と出会い結婚しました。

 

夫は、本心としては、胸の大きな女性が好きならしく、

結婚してから毎日のように

私の胸の小ささをいじっていました。

 

愛情の裏返し的にからかっているだけじゃないの?

なんやかんや言っても仲がいいのね?

と思われるかもしれませんが…

 

毎日ですよ、毎日。

毎日言われ続けると、かなり苦痛です…

 

自分でもわかっているし、

出産して、子育てもほとんど私がするワンオペ育児で

仕事にも復帰している状態の超多忙な毎日なのに、

余計なストレス増やさないで!っていう感じ。

 

もう本当に辛いストレスでした。

 

それに、子供が3歳、4歳になってくると、

真似するんですよね、意味もわからず。

 

ちょっぱい、とか言って、面白がっているし。

  

それがなお腹立たしい(泣)

 

バストアップアイテムたちとの出会い

 

毎日、夫に言われるのでさえ辛いのに、

子供にまで言われる毎日が続くなんて

絶対イヤ!

 

そう思い、40歳を優に超えていましたが、

バストアップすることを決意しました。

 

ネットでバストアップについて色々と調べた結果、

実に様々な方法がありました。

 

しかし、私の生活は、自分の時間を持つことなど

到底できないほど忙しい毎日。

 

通勤時間が1時間半にもかかわらず、

まず、朝子供を保育園に預けて

フルタイムの仕事に出勤。

 

仕事が終わったら子供を保育園に迎えに行き

ひと息つく間もなく、夕飯作り

 

空腹で駄々をこねる子供を、

おにぎりなどの軽食であやしつつ

1時間弱で夕飯を作り、

旦那の分はあとでレンジでチンできるようにとりわけておき、

子供と二人で夕食。

 

食後のリラックスタイムを過ごす時間的なゆとりもないので

すぐに食事の片付けと、明日のお弁当を作り

子供をお風呂に入れて就寝。

 

しかも、うちの子は、まだ一人で眠れないので私も一緒に就寝。

 

なので、なるべく短時間で、

手間をかけずにバストアップができる方法

を選びたいと考えました。

 

ネットでいろいろ調べたところ、

バストアップを促してくれる成分がはいったサプリメントがある事がわかり、

食事の前などに飲むだけでバストアップができるということで

サプリを飲もうと考えました。

 

ただ、本当に飲むだけで、バストが大きくなるものかと疑問に思ったので、

口コミサイトで、実際にバストアップサプリを飲んで見た人の感想を見てみました。

 

すると、

2年飲んでいるけど変わらなかった。

なんとなく大きくなった気がする。

カップが上がるほどの大きさではない。

バストが張って大きくなったような感じ。

1年継続してみて、10万円くらいサプリに使ったけれど

バストアップしなかった。

 

という意見が多くありました。

 

さらに調べてみると、衝撃的な意見を発見してしまいました!

 

バストアップどころか、

健康被害が出ているなんていうものもある事がわかりました!

 

気持ちが悪くなったり、お腹が痛くなるなどのものから

皮膚に異変があわられたり、

なんと、生理が止まってしまったり

大出血が起きてしまったりなど、深刻なものまでありました。

 

こんな状況では、サプリメントの摂取は

絶対しないほうがいいなと思いました。

確かに、体の中に入れるので、結構怖いですよね。

 

どうやら女性ホルモンを使ってバストアップをする仕組みのようで

体に悪そうです。

そして、飲まなくなってしまうと、

元に戻ってしまったり

飲む前と比べて、胸が小さくなってしまった

という意見もありました。

 

これはないな、と思い私は別の方法でバストアップに取り組むことにしました。

 

バストアップマッサージとの出会い

 

 

次に、検討したのが、バストアップブラジャーです。

 

しかし、各商品や口コミをよーーーーーーく見てみると

 

バストアップブラと呼ばれるブラは、

どちらかというと巨乳の人が形が崩れるのを

防ぐ目的のものが多く、

つけていればバストアップする

というものはないようでした。

 

さらに、本腰を入れてネットや

書籍などもAmazonで大量に購入し、調べた結果

バストアップマッサージ が最も健康的に、

そして、効果がしっかり出る

方法であることを突き止めました。

 

そして、最後のマッサージがどうやら一番効果がありそう

と口コミなどを見て実感したので、

やってみることにしました。

 

まず、最初の3日目に、大きな効果が期待

できるようになってきました。

おおー!これは、絶対にバストアップする!

すごくいい感じ!

と実感できたのです。

 

そして、1週間、1ヶ月と、忙しい毎日の中で、

マッサージしない日がないように、

3ヶ月だけまずは、続けてみようと頑張ってみました

 

そして、3ヶ月、バストアップマッサージをした結果……

 

なんと、30年以上Aカップだった私のバストが、

日本人の女性が最も憧れ、男性にも最も人気のある

 

 

Dカップにまで成長したのです!

 

マッサージすごい!

めっちゃ嬉しい!

こんなことならもっと早くにやればよかった!

 

バストが大きくなって、女性としての自信が持て、快適な毎日になった!

 

それからの毎日というもの、

まず、お風呂の時間がとても充実したものになりました!

 

十分に豊かな胸を見て、それだけで女として自信が持てます。

Aカップとは違って洗いがいがある大きさです!

お風呂に入るたびに気分が上がるんです!

 

そして、おしゃれな服を買うのが、

今までと比べものにならないほど

楽しくなりました!

 

胸がいい感じに開いたワンピースって、

ものすごく上品な女性らしさを演出できますよね。

 

バストが大きくなる前は、おしゃれ!と思ったワンピースも、

試着室で試着すると、胸元が本当に貧相で、ぺらーんていう感じ…

 

このワンピースに選ばれていない…

そんなふうに思っていました。

 

やっぱねダメだよね。

  

しかし、Dカップになってからは、

しっかり胸元を私のバストが満たすんです!

 

やったー!

もう、すごく嬉しい!

めっちゃ決まってる!

 

これよこれこれ!

こういう感じよー。

という感じです。

 

そして豊かになった胸元に、

ワンポイントでお気に入りのネックレスをコーデして、

小学校のイベントに行きました。

 

上品な大人の女性を演出するワンピースを着ての、

小学校へのお出かけは、

他のママやパパたちの注目の的^^でした。

 

髪型もバストに合わせて、

今までなんの変哲もない縮毛ストレートを、

ロットのゆるやかなパーマをあてて、

グラマラスな雰囲気にしまた。

 

これで、小学校へお出かけすると、

私が教室に入った途端に、空気がザワッとするんです。

他のパパばかりではなくママも、

必ず私を見ます。

 

話しかけられたときにも、

優雅な身のこなし(自然にそうなっちゃうんです笑)で対応すると、

初対面で一目置かれた存在になることができました。

 

そして、何より、息子も授業参観の後に

友達とママの話になったときに、

とても誇らしげみたいでした。

お前のママすごくきれいだなって

お友達にいつも言われるみたいです。

  

実はわたしは、結婚も出産もかなり遅くて、

他のママたちよりずっと歳上なのですが、

それを差し引いても、

子どもたちからも一目おかれる様になったんです。

 

そして、夏には、長年着ることができなかった

ベアトップも着こなすことができました。^ – ^

 

胸でしっかり支えられるって素晴らしい!!( ◠‿◠ )

安定感が半端ないです♪

 

ベアトップを着たときに、

ずり落ちるのではないかという不安感と

永遠にサヨナラできました!

 

これで、またおしゃれの幅が広がります。

服選びがすごく楽しくなりました!

 

  • 夫がバストの小ささをいじらなくなりました。

そして、毎日些細ではあるけれど、

毎日あったからこそ、チリツモのように溜まってきていた、

夫からの小さいバストをいじる発言も、

聞かなくなったのです!

 

これも本当に私にとっては、快適な状態になりました。

このストレスからの開放は本当に嬉しかったです。

  

  • おばさんと言われなくなりました。

かつての私は、家族のお出かけや会社への通勤時は、

子供が生まれてからというもの、

髪型はおばさん結び、メガネを掛けた、

いかにも一般的な主婦という感じの出で立ちでした。

  

なので、心無い人には、おばさん!

なんてふとした時に呼ばれてしまうこともありました。

<猛烈に嫌でしたけどね!!> 

 

でも、バストアップをして、

外見もそれに合わせるようにしてからは、

(メガネはやめてロッドの大きいセレブヘアスタイルね)

しゃなりとした雰囲気になったせいか、

誰も私のことをおばさんとは呼ばなくなりました。

 

私は下町に住んでいるので、

ガラの悪い男性なんかもたまに出くわしたりします。

が、以前はそんな感じの人達がおばさんとよんでいたのですが、

誰も私のことをおばさんとは、呼ばなくなりました。

  

女性として美しいバストを持つということ

 

私の今までのバストアップに関するお話はいかがだったでしょうか?

 

今まで書いてきたことは全て私が経験してきた本当のお話です。

 

美しくボリュームのあるバストは、それだけで美しい女性を演出します。

 

もちろん、胸の大きさは全く気にしない、

どちらかというと小さな胸が好き

という人もたくさんいると思います。

 

私はそういう美意識や価値観を持っている人もとても素晴らしいと思います。

 

けど、「人は見た目が9割」という本や、

見た目の印象に関する数多くの研究結果からわかるように、

きれいな人、美しいプロポーションを持っている人には、

好印象を持つ人が大半です。

 

そしてバストは、女性らしさを象徴するパーツ

でもあります。

 

そのバストについて、

自分が満足できない状態で、過ごすことにより

自分に自信が持てず、恋愛や、結婚、

そして、一見関係なさそうに見える就職や

同性同士の友達付き合いにまで、

本来の生き生きした自分を出せずに

様々な素晴らしいチャンスを逃すことになるのです。

 

過去の私もそうでした。

 

特に10代や20代の頃の、

恋愛がすごく楽しい時期に

自分のバストが引け目になり

自信が持てなかったため

いいなと思う男性に話しかけることすらできずに、

諦めた恋もありました。

 

そして、付き合う段階になっても、

自信のなさから相手を信頼することができず

実らずに終わった数々の恋…

 

もし、その時にこのバストアップのマッサージに出会っていたら、

全然違う人生を歩んでいたんだろうなと思います。

 

そして、このバストアップマッサージに

出会っていなかったら

今だに、毎日夫から胸が小さいことでいじられ、

小さなストレスを毎日溜め、

自分の好きな服も着られずに我慢をし、

オシャレをしようという気持ちもなく、

他人からおばさんと呼ばれることにもあきらめ、

パッとしないおばさんとして、

歳を重ねていっていたことでしょう…

 

 

そう思うと、ゾッとします。

 

 

けれど、今は違います。

バストアップに成功したことで、

私は女性が感じられる最大級の

精神的なゆとりと幸せを手に入れることができました。

 

 

40代だからといって、容姿の衰えに自信をなくすことなく

大人の上品でセレブに見えるスタイルを

自身を持って演出し、楽しんでいます。

 

そして、それゆえに、人に好印象を持ってもらえるようになり

人付き合いのストレスも大幅に減ったのです。

 

初対面から、ワンランク上の人として

一目置かれて、丁寧に扱われるのは

女性として、とても安心感があり、

それゆえに私自身にも人に接するときに

心にゆとりを持った対応ができます。

 

女性にとって、美しい姿でいることができる、

というのは、こんなにも人生を豊かにするものなのです。

 

そして、このブログでは、私と同じように、

バストが小さいことで、悩んでいたり

嫌な思いをしている人に、

自分が望む美しくボリュームのあるバストを手に入れて、

そのストレスから解放されることによって、

より幸せな毎日を過ごすことができる、

ということを伝えています。

 

 

最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。

 

 

 

P.S. 私が、3ヶ月でバストアップに成功したマッサージ方法はこちらです。

 

↓  ↓  ↓  ↓  ↓

実録!40代の彩(あや)の人生を変えたバストアップ